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英語を話すこと

仕事柄英語の文章を読むことは結構あるのですが、コンピュータ系の文章は日本語でも殆どカタカナで表現されているので英語力がなくてもそれほど困りません。
しかし議論やコメントなどの口語的な文章が来るといきなり難易度が上がり、結構悩みます。

最近ではせめて短い英文に慣れようと友人とのチャットや SNS などで英語を書いており、そのおかげで英語圏の方と簡単な会話をする機会がたまにあります。
なかなかこれが楽しくて、こうなると欲が出て英語を聞いて話してみたくなりますが、そうはうまくいきません。
Skype などを使って安価で自宅にいても話せるサービスも増えていますが、なんだか凄く抵抗感があって実行に移せていないのです。
自分でもなんでだろうと不思議に思っていたのですが、最近になってなんとなく問題が分かってきました。

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読書記録: [読了] 知らないと恥をかく世界の大問題7、なぜあの人が話すと納得してしまうのか? 他

最近は Audible というオーディオブックで本を読む(聞く)事が増えました。
仕事が多忙になると大抵は読書時間が全く取れなくなるのですが、オーディオブックだと移動中に聞けるのがとても良いです。
また目を酷使する仕事のためか目が疲れやすく、読書自体がストレスになってしまうことがあるのですが、オーディオブックだと目を使わずに本が読めるのでそのストレスから解放されるのがありがたいです。

とはいえ集中していないと聞き逃してしまう場合も多いので、流し読みをして心に刺さる物を拾っていくような読み方になります。
そのため個人的には小説や物語には不向きで、自己啓発や仕事術のようなノウハウを拾っていくのに適しているかなと思いました。

そんなわけでいくつか読み(聞き)終えた本を記録しておきたいと思います。

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読書記録: [読了] 嫌われる勇気

嫌われる勇気

週刊ダイヤモンドの特集にあった「承認欲求を捨てよ」が衝撃的で思わず購入。
対話形式というのもありぐいぐいと引き込まれ1週間で読了。
最速に近いかもしれない。

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ネットオフやハードオフがブックオフに似ている理由

ブックオフっぽいなんとかオフをよく見かけますが、 どうも系列店じゃないようで社会の闇を垣間見た気分になっていました。
しかしどうも誤解だったようです。

ハードオフ は資本関係は薄いものの創業者同士が親しくてお互いフランチャイズに加盟し合っているそうで、 なんだかとっても面白い。
上野にある MODE OFF とか偽物なんじゃないかと思ってましたが、 ハードオフのフランチャイズ展開でした……。

ネットオフ は現在 CCC 傘下だったりするのですが、 沿革 を見るとブックオフの起業家支援制度からスタートしたそうです。
ハードオフと事業提携したりもしてますね。

こうやってみると名前が似ているのも納得が出来ますが、 なによりブックオフからいろんな企業が出来ているのが凄いですね。

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読書記録:20130527

プログラマが知るべき97のこと

職業としてはプログラマではないのですが、 そこここにじんわりと納得できる文が並んでいました。
これらの言葉に助けられる人は多そうです。

1つ2ページ程度なのでさくさく読めます。
書いた方のバックグラウンドを考えながら読むと更におもしろいかもしれません。

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Note:20120810

気になった物をつらつらと。

読書記録

EOS Kiss Digital X マスターガイドを読了。

評判通りマニュアルの延長線上、写真入りでとても読みやすい応用編といったところでした。 理論として理解しているつもりでも、 実際に絵を見せられるとなるほどなーと思います。 左脳で分かっていても右脳で分かっていなかったような感じ。

当たり前だけど、写真の解説は写真が一番だよなぁ。 初心者脱出のステップアップとして持っていて損はなさそう。

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sakura
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